Our Company Concept
神仏画師 南法聖観の描く御神仏画を世界平和の為に世界へ発信しております
仏教画は多くあるものの神様達の御影として描いた世界は未だありません。
お寺には御仏の像や絵画があり、その方達に手を合わせられますが神社にあるのは神様の説明だけでありどんな方がそこにいるのかを想像するのは難しいでしょう。
私達は神仏画師 南法聖観が視た神々の世界を伝え、神々の言葉を伝え、またこの文化を次世代へ継承するために 美術館を設立することを目的としています
We would like to share the pictures Nampou Seikan draws for peace in the world. Though there is the Buddhist paintings, no one knows “Kamisamas”’ ones. When we go to a shrine, who can imagine the Kamisama as Japanese people do in the temple. We aim to deliver what Kamisamas tell and share the story of them,
and build a museum where people can feel Kamisama.
In Houuse Artist


南法 水蓮 (Suiren Nanpou)
飛天舞の総本家 ダンスアーティスト
(Tajima Dance Academy Pro 学院長)
飛天舞とは神仏へ感謝の心を込めて踊る舞のことであり
日本の名だたる寺院 奈良東大寺・築地本願寺・国分寺などで魂から発する飛天舞を披露。その舞姿はまるで天女のよう。
天UZUMEJAPAN のリーダーとしてパリ、ドバイなどで
日本神話をダンスミュージカルで表現し大好評を得ている
日本文化を世界へ
見る人の魂の浄化、世界平和のために踊り続ける。
また南法聖観の愛弟子であり心に住まう御神仏も新しいタッチで色鮮やかな作品を生み出している